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縛る

こんばんは。凛です。

三連休のクリスマスも終わってしまいましたね。
でも今日はマサキさんと初めてデートした記念日で
待ち合わせした街でデートをしてきました。
今宵はセックスなしの楽しいひととき。

3連休の内容はマサキさんが書いてくれた通りで
わたしも最高に幸せな3日間でした。

私にとって初体験なセックスだったことも
忘れられません。
そうなんです。私は小学生の頃から奴隷願望がある
ドエムな女なのですが。。。
マサキさんの誘導で両腕を縛っての一言で
目覚めてしまったのです(笑)

14歳からセックスをしてきて初めて殿方に縄をかけました。

縛り方が分からなかったのですが(笑)とにかく。。。
興奮してしまいました。
マサキさんがドエム男を演じてくれたおかげかも知れませんね。

両手だけでなく仰向けにして勃起したペニスの根元もグルグルと
縄をかけて足下へ引き寄せました。

凄いんです。
マサキさんのペニスが。
硬く。硬く。硬く勃起して
反り返っていました。

そして女王様にありがちな足で踏みつけたり
勃起したペニスを玩具にして
私は何度も騎乗し
逝きそうと鳴くマサキさんに
射精はしてはいけないと
キツく叱ったり頬もビンタしました。

自分でもビックリするくらい興奮してしまったわ
縄掛けの勉強もしなくちゃねって
マサキさんと笑談してしまったくらいです。

これからもまだまだ快楽を追求しつつ
愛し合って生きていきたいと
つくづく思えた2011年のクリスマスでした。


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凛のいない日曜日

凛がある事情で旅行に付き添わなくてはならなくなった。
先週の金曜日から明後日の火曜日までの5日間。

毎週日曜日は、凛は必ず私の家にやってくる。
そして、何時間も何時間も凛と愛し合う。
私たちは、週末婚と呼んでいる。

この部屋で、猥褻な下着に着替えて、香水を振り
私が凛の顔にメイクする。私専用の娼婦に仕立てあげる。
短い時で5時間、長いときは10時間近く凛は私の奴隷妻として振る舞う。

もちろん、この旅行のことは私も了解済みで
義理で付き添う旅行を嫌がっていた凛に
「楽しんでおいで」と声をかけたくらいだ。

久しぶりに体験する、一人っきりの日曜日。
貯まっていた仕事をこなそうか…と思っていたのだが
なんだか、心にぽっかりと穴が開いたみたいで
結局何もしないまま、この時間。
凛と出会う前の独り暮らしの生活を思い出して
少し悲しくなってしまったくらいだ。

もう、私の人生の中で凛がいない世界は考えられない。
私の命令を全て受け入れ、私が快適に過ごすために悩み
時々、弱くなってぼろぼろの私を母のように包み込んでくれる凛。

50歳にもなって、こんな思春期のような恋愛感情のようなものが
蘇ってくるとは、思ってもみなかった。

DSC_0360.jpg


ボディスーツで縛る

昨日の日曜日、凛は朝9時30分には私の家に居た。
朝から、夕方の6時まで9時間あまり、ずっと凛の調教。

調教と言っても、もうお気づきの方もいらっしゃると思うが
私たちの性生活は真性SMではない。奴隷とご主人様という服従関係というものは
血の掟ほどのことはなく、かといってSMごっこでもない。
全ては愛しているから…そして全ては快楽のために自然に行き着いたのだと思う。

私の家には、この半年で私が購入したエロティックなランジェリーが
置いてある、さらにいくつかは、凛が自宅から持ち込んだものもある。
その多くは、過去の男に買ってもらったものらしい。
もちろん、過去の男が凛に着せて、セックスをするために購入したものだ。

凛に下着を買い与えた過去の男は、ガーターベルトが好きだったらしく
昨日は、そのガーターを数種類、凛に着せて楽しんでいた。
過去の男が買ったもの。凛を抱くために買った下着というものに、
微妙な嫉妬心を感じながら。。。。

その中で、ゴム付きのストッキングが気に入った。ゴム付なのでガーターベルトは要らないし
このセットには似合うブラがないので、別の下着をコーディネートすることに。
昨日は、私が凛のために購入したボディースーツを着せた。
このスーツは長手袋とセットになっていて、私のお気に入りだ。

着せてみて驚いたのは、別々に購入したストッキングとボティースーツと手袋の
柄が偶然に同じで、ひとつのセットになっていた。
かなりセクシーだ、奴隷というより、やや女王様風でもある。

「今日はこれでやろう」…と私。
カメラを持って、凛に色々なポーズを取らせる。
そうしているうちに、凛の瞳が潤んで来た。
鏡の前に立たせて(全身姿見)、背後から凛のふわふわした乳房を
ボティーストッキングの上から楽しんでいると…
凛が小声でこう言った。

「抱いていただく前に、いたぶってください」
少し恥ずかしそうに俯いて。。。

この半年ですっかり、凛は自ら躾を求めるようになった。
そのことが嬉しかった。
「縄が欲しいのか?」と私。
凛はコクンと頷いた。

shiv.jpg


縄をかけ、ぐいぐい縛る。それだけで凛はうっとししている。
奴隷妻の希望で、尻肉が真っ赤になるまで平手でスパンキング。
乳首がちぎれるほどにつまみあげ、万年床に転がす。

両足をM字縛りに固定して、しばし放置。
※あとから聞いたら、縛られて放置されているだけでイキそうになっていたそうだ。

その後、バイブを突っ込みさらに放置。
絶頂を迎えたあと、縄をほどき、背中に無数の鞭跡が付くまで鞭打ち。
そして騎乗位でセックス。ここまでに3時間。

shibaviv.jpg


さらにセックスで2時間。30分食事をして、さらにセックス。
休憩している最中に、凛が恥ずかしそうに私に寄ってきて
耳元でこういう「うんちしてきていいですか?」

…それは、アナルセックスして欲しい…ということか?
と聞く。凛は恥ずかしそうに、軽く頷くとトイレに消えた。

アナルセックスについては、凛もブログで書いている
初体験の相手とトラウマになり、あの淫乱な凛が、さんざんセックス三昧の
人生を送ったのに、ずっと封印していたのだ。
詳しくは、また別に書こうと思っているが、結果、凛のアナルは
30年ぶり以上に私が解禁にした。これまでに3回アナルセックスを成功させている。

トイレから出て来た凛のアナルに、クリームをたっぷり塗ってマッサージする。
さらにローションを大量にアナル周辺と、ペニスにまぶして挿入。
今日も凛は、私に肛門を捧げた。

ローションをたっぷりまぶしたおかげで、ヴァギナと同じくらいの
感覚で激しく背後から凛の肛門を貫いた。
そして、体位を変えようと一瞬ペニスを引き抜いたとき事件が起きる(笑)
ペニスの先端に、凛のクソが6ミリばかりくっついている。
私たちのアナルセックスは、いつも生挿入している。
こうならないように、いつもは浣腸しているのだが、今日は凛が
自発的に排便したので、大丈夫と思っていた。

ここで中断し、ふたりでシャワーをあび、私は小便をした。
おそらく尿道炎とかにはなっていないと願いつつ。

ここで、すでに時間は夕方の5時。
最後の1時間は、まったりと、凛が私のペニスをしごきながら
ずっと話をしていた。

ここのとこ、凛と週に2回ペースで会えている。
だけど、それでも足りない。凛が帰ったあとはいつも寂しい。
別れた瞬間から寂しくなる。それは凛も同じのようだ。


テーマ : SM
ジャンル : アダルト

ネグリジェの上から縛る

ブログを始めたのはいいが、書きたいことが多すぎて…
さらに日常であまり時間が取れないので、少々苛立っている。
凛には、初体験から今にいたるまでのセックス記録を詳細に書くように命じている。
私が嫉妬するくらいに、鮮明に思い出せ…と伝えてある。

私も、凛との出会いからを、このブログでできるだけ細かく書き綴っていこうと思っているが
同時に、現在進行しているふたりの性生活についても書いておきたい。
前回、ワンピースの上から縄をかけ、凛を攻めたことは書いた。
あれから、私たちは平日に2回、週末に1回合っている。
そのうち2回はセックスをした。こうした記録を留めておきたいと思うのは
50歳を迎えて、残りの人生が短いから…と思っているからかもしれない(苦笑)


9月11日・日曜日。その日は凛が午前中に用事があり、
私のボロマンションにやってきたのは昼の2時を回っていた。
9月になっても、真夏並みの暑さで、駅から私の家まで歩いてやってきた凛は
汗ビッショリ。玄関で迎え、キスで抱きしめる。

この数回、凛はセックスをするまえに化粧を直す。
直す…というよりは、私に抱かれるための儀式のようなものだ。
真っ赤な口紅と濃いアイシャドウ、アイラインは太くクッキリと描いて
さらに「つけまつげ」を装着。
この工程を、私が行う。私が凛に化粧をするのだ。
いつもは、ナチュラルメイクで「爽やかな奥様」な凛が、私だけの娼婦になっていく。
目を閉じて、じっとしている凛の顔がどんどん変化してくる。
私は、この時間がとても好きだ。凛も「うっとり」するような一時だと言う。

DSC_0093.jpg

この日は、黒のネグリジェに着替えさせた。
ロングで、ドレス風、スケスケのレース生地がセクシーだ。
これもふたりでホームページを見ながら通販で選んだものだ。
さらに、いつもの赤いエナメルのチョーカー。チョーカーというより牝奴隷の首輪。

凛は、いわゆる巨乳タイプではない。だからと言って貧乳でもなく
普通の乳房(やや小振だが)で気に入っている。
凛曰く「若い時は上を向いてツンと尖ったおっぱいでしたのよ」…と。
「でも子供を3人産んで母乳で育てたので、すっかり垂れてしまって」
…と恥ずかしそうに言う。

でも私は、その垂れた乳房が大好きなのだ。
私のこだわりは、乳房の大きさではなく柔らかさだ。
乳房の下に手をいれ、弄ぶようにふわふわと乳房を揉むのが気に入っている。
レースのネグリジェは、乳首が透けて見え、とても卑猥だ。


そのネグリジェの上から、いつもの麻縄をかける。
縄目が綺麗に整うように、じっくり縛る。
乳房に縄をかけて、ぐっと力を込めると「ああ…」と凛が切なそうに呻く。
乳房、そしてウエスト、さらに太腿と足首。
まるで、荷物のように凛を縛る。

女を縛るといつも思うことがある。
縛られた女は、ただの肉の塊だ。あるいは荷物と言ってもいい。
そこに今までの女性としての人格は全て縄と一緒に封じ込まれる。
そこに居るのは、よき母親でもなく、貞淑な妻でもなく
愛人である私のペニスだけを求める牝。あるいは肉の塊。

そして、その肉の塊は、私が所有するものだ。
だから何をしてもよい。肉を弄び、自分だけの傷を着けたり、歯形を着けたりして
私の所有物である痕跡を残すのだ。

DSC_0105.jpg


この日は金属製の乳首の拘束具を使って、
レースのネグリジェの上から、乳首をギリギリと締め付けた。

やはりマゾなのだろう。普通の女性は乳首にこのような仕打ちをうけると
痛いと訴えるものだ。しかし私の牝奴隷妻は、ギリギリとネジを巻く度に
あああ…と切ない声をあげ、そしてうっとりした目で私を見る。

このあと、床に寝かせて、ネグリジェをまくりあげ、股間にバイブを挿入する。
床に転がした肉塊は、本当にただのモノにしか見えない。

DSC_0110.jpg

そして放置。日曜日の昼下がりに、鈍いバイブレータの音だけが部屋に響く。
※凛曰く、この放置プレイで1回イッたらしい。

その後バイブを抜いて、挿入。以後夜の9時まで
50歳の初老のカップルは、ケダモノのようにセックスを続けた。いつものように。



追記
この日は、はじめて「前立腺マッサージ」に挑戦した。もちろん私が。
凛も、はじめの経験だったらしい。結果はすごい発見をしてしまった。
また楽しみが増えた。

※ただし、奴隷妻ブログの内容には合わないかもしれないが
(私が責められるプレイなので)(笑い)



テーマ : 不倫・セフレ・大人の出会い
ジャンル : アダルト

久しぶりに縄をかける

しがない高校の非常勤講師と、塾のアルバイトで食いつないでいる私だが、
それなりに日常は忙しい。しかし、その合間を縫って凛を調教することは忘れていない。

現在は、週に1回は必ず私の通い妻としてやってくる。
その日は、ふたりも楽しみにして、私は凛をたっぷり可愛がっている。

この夏からは、週に1回プラス
して、もう1日、私の家に通ってくる。
本当は毎日でも逢いたいのだけど、凛にも「暮らし」があるので仕方がない。

昨日は、久々に凛に縄をかけた。
お気に入りの水玉のワンピース。その上に直接麻縄をかける。
そして、お気に入りの赤のエナメルの首輪と、同じく赤のギャグボール。
もう、それだけで凛の股間はドロドロになっている。

放置して、言葉攻めを30分。
その後、ネジ式の拷問具で乳首を強く挟みつける。
どうして、この女は縄だけでイケることができるだろうと毎回思う。
思えば、この歳になるまで、セックス中毒のように男を切らしたことがない女が
誰にも調教されてこなかったことが不思議だ。

今日の調教は、縄と軽く鞭を乳首に直接打ってやった。
我がアパートの住宅事情で、あまり激しい責めを行うことができないのが残念。

その後は、また激しくセックスを。
凛は騎乗位で2回、腰を振りながら失禁した。

LIN01.jpg

いつものセックス

昨日は夕方から凛がやってきた。
ここのところ雨が多く涼しかったのだが、この日は炎天下。
玄関に立つ凛をドアの中に引き入れる。汗ビッショリになっている。
香水の匂いと汗の匂いが混ざって、なんとも言えない牝匂を発している。

私が家族と離れ独り暮らしをしているボロマンションに似合わないセレブな女。
凛も、1年前から夫と別居してアパートで暮らしているのだが
長年、大きな家に住んできた奥様の立ち振る舞いは、そう簡単に抜けないものだ。

部屋に入るなりキスの嵐、そして服を来たまま麻の巻スカートをまくりあげる。
上品なスカートの下にある黒いTバックのパンティをずらして、そのまま
立ったまま挿入する。最近は、まだ濡れていない凛のマンコに、ガチガチになったペニスを
無理矢理挿入するのが好みだ。狭くて乾いているマンコに、ぐぐぐっ!っと押し込む。
なんとも気持ちがいい。

「あ、許してください」
「恥ずかしいです…」
いずれも私が教えた言葉をうわごとにように呟き、服を着たまま犯される人妻。

挿入したままガンガン後ろから突きまくる。凛のマンコはぐっしょり。そして腰がガクガクして
そのまま崩れ落ちる。

「またがれ」と私は床に大の字になり、凛はスカートとパンティを脱ぎ
私の肉棒を握り、命令されるままに腰を沈める。
股間からは、精液のように白いドロドロした汁が滴り落ちそうになっている。

凛は騎乗位が得意だ。今までに何人もの男に跨がり、男の精子を搾り取ってきたらしい。
私に跨がり和式トイレで用を足すような格好で、腰を激しく上下に動かしたり、
接続部を奥まで届くように押し付け、左右にグリグリ動かしたり、
思い切りガニマタになり、亀頭だけをゆっくり上下に擦ったりしている。

もう上品なセレブの顔ではなく、化粧も半分落ちて、汗ビッショリの牝豚が
ヨダレを垂らしながら、激しく腰を振っている。
私はそれを下からずっと見上げている。だんだん凛の表情が泣きそうになってきている。

「悔しいんだろ?」と私が問いかける。
「ああー、悔しいですー。イってくれないのですかー?」
「おまえが腰振れば、男なら誰でもイクと思っていたんだろ?」

と髪の毛を鷲掴みにして、ビンタを二発食らわす。
そのまま、私はブリッジをするように腰を浮かし、私に膝に凛の手を置き
下から激しく突き上げる。

「あああーーーー!!」
凛が激しく、頭を上下にガクンガクンさせながら叫ぶ。
そのうち、太腿がブルブル小刻みに震えてくる。

「勝手にイクな!」
と命じながらも激しく腰を動かし、そしてピタっと止める。
それを何度か繰り返すうち、凛の様子がおかしくなる。
あまり動かなくなり、ハアハアと口で息をしはじめる。

「そろそろだな…」と思っていると、私の股間に熱いものが
流れている感触。

いつものように失禁している凛。

「凛、また勝手にお漏らししただろ」と
下から強烈にビンタを食らわす。
はっと我に返る凛。
「ごめんなさいー」

フローリングの床に流れる小便。
ドロドロの愛液と小便まみれのペニスを抜き、
そのまま、フェラチをさせる。ペニスだけでなく
太腿の内側や金玉、肛門まで舌を入れさせて掃除させる。

そのまま、床に尻を突かせて股間を大きく開かせる。
私も凛に向かい合い、対面座位で結合。ずぶずぶとペニスが挿入されるとこを見ているのが好きだ。
向かい合ったまま、凛に腰を使わせる。
「恥ずかしい」と言いながら、凛はマンコでペニスをしごくように
ゆっくりと腰を前後に振らしている。

そのまま、足を交差し、松葉崩しの体勢になる。
お互いが、お互いの足を抱えて、V字に結合。
最近、特に気に入っている体位だ。奥までペニスが届く。
これ以上ペニスが奥に入らないところまで、つっこみ、激しく腰を使うふたり。
凛のユルいマンコも、これだと気持ちがいい。かなり気持ちがいい。

そして、また股間から熱い汁が私の金玉に流れている。
二回目の失禁。かまわず、そのまま突きまくる。
射精しそうになってきたので、ペニスを抜く。

「あなた、精子を飲ませてください」

凛を傍に抱き寄せ、手でペニスをしごかせる。
私は、凛のぷよぷよの乳房を揉みながら、汁と小便でヌルヌルになったペニスを
テコキさせ、最後は凛の顔を股間に押し付け、髪の毛を掴んで
イラマチオで激しく腰を使って射精する。

今日もかなりの量が出た。
凛はいつものように精液を全部飲み干す。

これがいつもの私たちのセックス。
ここまで90分くらい。

昨日は、ほぼ同じスタイルで、これを2セット。
気がつけば夜の10時。たっぷり6時間。
それでも私たちには時間が足りない。

週末婚

凛です。

昨日はゲリラ豪雨でビショ濡れになったの。
私たちのセックスと同じね(笑)。
やっと週末がきたわ。。。
マサキさんに抱かれに行く私。奴隷妻として過ごす週末。

私は未だに性欲が抑えられずほぼ毎日、自慰行為してるの。
だから週末が待ち遠しいわ。

これが自慰行為と知ったのは小学校の3年生くらいだったかしら
教室の机の角にちょうどクリトリスがあたり
気付いたら自分で擦り付けていたのね(笑)
あまりの気持ち良さにウットリしていたと思うわ。

この頃から奴隷願望はあったのだと確信しているの
夢をよく見ていたわ。。。足枷されて歩かされている。。。
時々鞭がとんでくる光景。。。

足枷。。。なんてドキドキするんでしょうね。





プロフィール

Masaki Rin

Author:Masaki Rin
正木杜夫(50歳・教師)
凛(48歳・主婦)


いわゆる不倫カップルですが、肉体も心も深いところで繋がっています。このブログは交換日記風にふたりで記録していきます。

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