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ブログ再開

もう…ほとんど年表なみに更新が少ないブログですが、
まだ生きてます。このブログ(笑)

連日猛暑が続いていますが、皆様お元気でしょうか。
この暑い夏、私たちカップルは独身1年目を祝う事ができました。
前回の(半年前)ブログで、私も凛も独身になることができた。
…と、そこまではご報告しましたね。

その後、念願叶って私たちは一緒に生活することができるようになりました。
でも、まだ籍は入れていません(そのあたりのことは、またいずれ書きます)。
さらに、私も凛は同じ仕事場の環境が大きく変わりました。
というか、一緒に事業をスタートさせようとしています。

事業というと大袈裟ですが、東京の外れの飲食店を借りて
スナックのようなバーのような、そんな店をはじめようとしています。
お互いの今の仕事を、ぐっと整理している最中です。

このブログを始めた頃とは大きく変化した私たち。
夢が叶う…というのは、この世の中にあるのだなあ…と実感しています。

お互いに不倫ではなくなったぶんだけ
最近はあまりアブノーマルなセックスはしなくなった私たち…。

それでも、老いらくの50代半ばのカップルにしては
週に2回以上はセックスしています。

今までのように、
アブノーマルセックスやエッチな写真や映像を撮ることは減ってきましたが、
またこのブログで、お互いのスケベ心に灯を灯して生きていこうと思います。

これからもよろしくお願いします。

マサキでした。
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愛するひと

マサキです。少しでも更新しておこうと思って書きます。
というよりも、今のこうした気持ちや出来事は、今だけの刹那だからこそ
残しておきたいという気持ちがあります。

このブログのタイトルは「奴隷妻」。
私たちは、出会い系サイトで知り合った不倫カップルでした。

不倫というのは、妻、あるいは夫が居るにも関わらず
別の異性と交際することですよね(何を今更w)。
その交際の基準は、多くの場合「肉体関係」のみで成立していることが多いですよね。
つまり、夫や妻ではない相手とSEXがしたい。それが不倫の大部分だと思います。

もちろん私たちも例外にもれず、そういうカップルでした。
まずはセックス。そこで出会いの殆どは目的達成です。
どれだけ、セックスで満足できるか…相手を満足させてあげられるか。

私たちは、出会ってセックスをした瞬間から、愛し合ってしまいました。
セックスを通して、お互いの妻や夫に対して持っていた信頼や信用や、
愛情や安らぎや夢や理想を知る事ができた。だからセックスはすべてにおいて基本なんです。

出会ってすぐに愛し合ってしまった。
だから、すごいスピードで私たちは
お互いが一緒に暮らしていけるように努力をしてきました。

そして、出会いから1年半で、お互いが独身になれることができた。
そして、もうすぐ出会いから2年目を迎えます。

ブログのタイトル「奴隷妻」が、本当の意味で妻になる日も近い。
そう信じているのです。お互いに。


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ご無沙汰してます

ここのとこ、ずっとブログを更新していないマサキです。
というのも、仕事が忙しくて…なかなか時間が取れません。
この秋から、私も色々と決心して、今よりも頑張って仕事をしようと
インターネットやホームページを使った収入を考えていて、その勉強や実戦で大変なのです。
※この年齢ですしね(笑)

それも、これも、やはり凛との未来を考えて
色々な課題を乗り越えて、ふたりの未来を作っていくためには、今以上に
稼がなくてはならない。と決心したのです。しがない講師業だけでは
自分ひとりが食べていくので精一杯ですから、その分、新しいチャレンジをしていこうと
思っているのです。

今までは、週に2回、私のアパートで凛とセックス三昧する日々だったのですが
今は、週に1回のペースに修正しました。今回は10日も凛と会わないことになります。
もちろん、毎日でもずっと一緒に居たい。それは私も凛も同じ。
だけど、目標があるから、今はそれに向けて、ふたりで辛抱しようね。
…と私の方からの申し出に、凛は快諾してくれました。

ある意味、凛が一生懸命にブログを書いてくれているのが
その証かもしれませんね。もちろん、私は嬉しくてたまりません。

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テーマ : 人妻・熟女
ジャンル : アダルト

凛の過去

凛のブログが更新されていた。
ここでは、凛に過去の男性遍歴というかセックス遍歴を書くように命じている。

14歳で初体験をしてから、高校時代はセックス以外には何もしなかった凛。
その彼と別れてOL時代もセックスばかりしてた凛。
初の妊娠と中絶で、最初の結婚。そして義兄に犯された凛。
離婚後はホステス…黒服と同棲…愛人バンク…。

と、文章だけで書くと壮絶な人生だ。
「OL時代は髪の毛を茶色に染めていたのよー」と笑う凛。
「当時は今みたいに誰でも髪の毛染めてなかったから目立ってたのよー、
ミニスカートか薄い生地のワンピース着て、ミュール履いて通勤してたから、
先輩によく怒られたわー」と昔を懐かしがる。

その当時の写真は見たことがないので、私は勝手に想像するしかないのだが
そうした、過去を聞いていると、言葉は悪いが「スレた女」をイメージしてしまう。
どことなく、不幸と隣り合わせで、やつれたイメージをしてしまう。

そのイメージと、目の前の凛がいつも一致しない(笑)
今、目の前にいる凛は、よき母であり、上品でセレブな熟女。
若い頃からセックス漬けで、ホステスや愛人バンクをしていた女には見えない。
もちろん、多くの人は若い頃は無謀な面があったとは思うが。

それは、きっと凛の育ちの良さから来ているのだろう。
産まれたときは、大きな屋敷に住んでいて、厳格に育てられたという。
いわゆる「お嬢さま」なのだ。三つ子の魂…とよく言うがまさにそれ。
勝手な想像だが、そうした厳しいお嬢様育ちのリバウンドが
凛の人生を大きく変えたのではないか…と思っている。

そして、その凛のギャップが今でも私は大好きだ。
上品でセレブ、そして笑顔に幼さの残る素敵な女性。
しかし、セックスとなると、男の欲望を全て受け入れる女に変貌する。

正確には、男の欲望を受け入れるというより
凛が、そのすべてを望んでいる。
そう、凛はセックスが大好きなのだ。
美味しいモノを食べると笑顔になるように、
きっと若い頃からセックスをしてた凛は、いつも笑顔だったのだろう。
男の玩具になることを自ら望んでいたのだと思う。

そして、私は、長い長い人生の終盤で
この女に出会えたことを、本当に幸運に思う。

今日は、木曜日。
凛がやってくる日だ。そして終日私たちはセックスをして過ごす。

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ご無沙汰してます

すみません。全然更新が出来ていませんね。

だからと言って、私たちの関係が冷めたわけでもなく
むしろ、毎週1回私の家でセックスをして過ごす回数が、
週2回が定番になってきていますし、
私の仕事帰りに、凛の居る街で途中下車して食事をしたりとか
週に3回ベースで逢っているのです。

そう、それとこれは今までブログに書いていませんでしたが
わたしと凛はmixiをしていて、そこに2人だけの秘密のコミュニティを作り
毎日の出来事をまさに交換日記のように記録して、お互いを理解しあってます。

もちろん、それでも未だ未だ足りない。
ふたりがいつか、一緒に生活できる日々を夢見ているわけです。

そんななかで、特にエロモードの部分をこのブログに記載していこうと
思っているのですが、なかなかうまくいきませんね(苦笑)

実際に逢ってセックスして、それで満足。
ふたりのセックス写真やムービーも、沢山あるのですけど
それすら、整理する時間もないくらい。
※ですので、できるだけ多くの写真を少しずつですが掲載していこうと思っています。

てなわけで、更新が滞ることの多いカップルですが
ゆるーく見守ってくだされば幸甚です。

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人生はやる気次第

すみません、エログなのに、こんな個人の内面を吐露しちゃって。
ここんとこ、プライベートや仕事で色々あって落ち込んでいると書きましたが
まだ、そこんとこを脱しておりません。

人生50年生きてきたので、多少の障害は乗り越えていけるだけの
ノウハウとか道すじは持っていると自負していました。
やはり人生は経験に勝るものはなし、というところでしょうか。
ですが、同時に50年も生きていると、経験は積む一方で衰えてくるのは体力。
正確には精神力かもしれませんね。要は「やる気」

このやる気をどうやって回復するのかが、我々の課題ではないかと
最近とくに感じています。

昨日、凛が来てくれて、身の回りの整理とか片付けとか洗濯とか
色々やってくれました。そして二人で将来のことを話します。
2人ともアラフィフなのに、まるで若い婚約者同士のカップルのように。
そうした少しずつの積み重ねが「やる気」につながるのかもしれません。

もちろん、セックスもしました。いつものように濃いセックス。
凛はまた、大量にお漏らしをしていました。
けど、ここのとこ、私の精神的なストレスのせいなのか
(本当にそれが原因なのか解りませんが)
昨日も射精しないままでした。ここのとこ3回凛とセックスしていますが
1回も射精できていません

そんな時でも、凛は
「いいのよ、焦らないでね。。」
「凛は、杜夫のおちんぽしゃぶっているだけで幸せ」
なんて言ってくれます。

そんな時、この女をたまらなく愛おしく思うのです。
そうした積み重ねが、私の「やる気」への動きに向けて
背中を押してくれているような気がしてなりません。

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落ち込んでいます

この数日、実は仕事と家庭(別居中)のことで色々あって落ち込んでいます。
この年齢になっても、まだまだ人生はままならないものですね。
なかなかうまく世の中を渡っていくことが難しいです。

そうした落ち込みの果てに「孤独」を感じてしまうこが多く
「ああ、どうして、こんな風になってしまったのか…」と自己嫌悪になります。

そんな時は、凛のことを考えます。
一時期は、凛のことを考えることは、現実逃避ではないsろうkか、
と悩んだこともありました。 でも、このことを凛に話すと、

「弱音を吐いてもいいのよ、
いつも強い杜夫さんでなくても凛は平気」


と言ってくれたんです(本当はもっと長いメッセージくれたのですけどね)
なんだか、このひとことで凄く楽になりました。
もう私には、凛しか居ない。
それは逃避じゃなくて、未来だと思っています。
残りの人生を、どうすれば凛と暮らしていけるのか
そのことを考えることが未来であり、希望なんだと思います。

凛、ありがとう。

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※本文と写真がまったく関係なくてすみません。
この写真は先月の末。私が通販で買ったロングのネグリジェを凛に着せたとこ。
うちのカウチでリラックスする凛の、やわらかいおっぱい。

プロフィール

Masaki Rin

Author:Masaki Rin
正木杜夫(50歳・教師)
凛(48歳・主婦)


いわゆる不倫カップルですが、肉体も心も深いところで繋がっています。このブログは交換日記風にふたりで記録していきます。

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